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6月の番組はいらいと

1(金)
第2回 文化講演会「旧帝国海軍処分潜水艦の物語」NPO法人南の風創生本部理事長 杉本憲一氏

2月27日南伊豆町の湯けむりホールで行われた文化講演会から「旧帝国海軍処分潜水艦の物語」と題し、NPO法人南の風創生本部理事長の杉本憲一氏による講演をお伝えします。
杉本氏は(株)ウインディーネットワーク、(株)下田OAシステムの代表取締役社長、またNPO法人南の風創生本部理事長などをつとめています。
 太平洋戦争が終り日本の海軍がほぼ全滅した中で、24隻の潜水艦が長崎・佐世保に集められ、終戦の翌年(昭和21年)4月21日に長崎県五島列島まで運ばれ、処分沈船させられました。杉本さんは昨年、現場の海の調査に加わり海底に2隻の巨大な潜水艦が突き刺さっている異様な光景を目の当たりにしました。講演はその24隻の中で注目すべき潜水艦の物語について語ります。
   
2(土)
斉藤ひろみバレエ教室 第11回勉強会

クラシックバレエを指導する斉藤ひろみさんの教室で学んだ生徒たちが、1年間の成果を披露し、更なるステップアップを目指そうというもので、幼児から大人までの16人が参加しました。
美しい衣装の生徒たちはバレエ音楽に合わせて、手の先からつま先まで表情豊かに表現し、これまでの練習の成果を発表しました。
曲の振り付けや構成、音楽編成など、すべて斉藤ひろみさんが手がけたもので、チャイコフスキー作曲・くるみ割り人形より「あし笛の踊り」、「兵隊人形の踊り」。「ロミオとジュリエット」よりジュリエットのバリエーションなど10曲を披露しました。
会場には保護者や家族、一般市民などが訪れ大きな拍手を送っていました。
   
3(日)
第17回賀茂地域広域連携会議 5月21日

賀茂地域の自治体の垣根を越えた行政サービス提供を整えようと第17回賀茂地域広域連携会議が5月21日下田総合庁舎で開かれました。
会合には土屋優行静岡県副知事、賀茂地区6市町の市長・町長、森竹治郎県議会議員が出席し、将来の人口問題、教育問題、地域おこし協力隊、健康、地方税の徴収などについて静岡県の報告と出席者による話し合いが行われました。
   
4(月)
よさこいフェスティバル in下田 〜前半〜

「私も元気、皆様も元気、街も元気」を合言葉に、下田.南伊豆を中心によさこいの活動をしている「翔華組」は今年で結成10周年を迎えました。
これを記念して3月18日まどが浜海遊公園で行われた「よさこいフェスティバル」の模様をお伝えします。地元下田の「翔華組」をはじめ沼津、三島、伊東などから12団体が一堂に集まり、華やかなパフォーマンスを披露しました。
 会場には特設舞台が設けられ、各団体が午前と午後に1回ずつ演舞を披露したほか、園内遊歩道で流し踊りを繰り広げ、会場は熱気に包まれました。
 各団体の大旗をダイナミックに振り上げる「フラッグショー」も豪快で人気を呼んでいました。その他、下田太鼓の演奏や子どもたちのダンス、ゆるキャラ「ぺるりん」も登場し、イベントを盛り上げてました。最後には、みんなで踊る「総踊り」でフィナーレを迎えました。
今日は前半をKTV(小林テレビ設備)提供の映像でお伝えします。








   
5(火)
よさこいフェスティバル in下田 〜後半〜

「私も元気、皆様も元気、街も元気」を合言葉に、下田.南伊豆を中心によさこいの活動をしている「翔華組」が今年で結成10周年を迎えました。
これを記念して3月18日まどが浜海遊公園で行われた「よさこいフェスティバル」の模様をお伝えします。地元下田の「翔華組」をはじめ沼津、三島、伊東などから12団体が一堂に集まり、華やかなパフォーマンスを披露しました。
 会場には特設舞台が設けられ、各団体が午前と午後に1回ずつ踊りを披露したほか、園内遊歩道で流し踊りを繰り広げ、会場は熱気に包まれました。
 各団体の大旗を男性たちがダイナミックに振り上げる「フラッグショー」も豪快で人気を呼んでいました。その他、下田太鼓の演奏や子どもたちのダンス、ゆるキャラ「ぺるりん」も登場し、イベントを盛り上げていました。最後は、みんなで踊る「総踊り」でフィナーレを迎えました。
今日は後半の様子をKTV(小林テレビ設備)提供の映像でお伝えします。








   
6(水)
第79回 黒船祭 <5月18日> 〜ペリー艦隊上陸記念碑献花式・米軍主催墓前祭 他〜

第79回黒船祭から5月18日の 下田小学校・白浜小学校での日米交流会、ペリー艦隊上陸記念碑献花式、米軍主催墓前祭、などをお伝えします。
   
7(木)
第79回 黒船祭 <5月19日> 〜公式記念式典・公式パレード・再現劇「下田条約調印」他〜

第79回黒船祭から5月19日の公式記念式典、公式パレード、再現劇「下田条約調印」などを中心にお伝えします。
   
8(金)
第79回 黒船祭 <5月20日> 〜にぎわいコンサート・にぎわいパレード 他〜

第79回黒船祭から5月20日下田市民文化会館駐車場で行われた にぎわいコンサート、にぎわいパレードなどをお伝えします。
   
9(土)
下田地区市民セミナー「ヘダ号からはじまる日本の夜明け」

2月4日道の駅開国下田みなとで行われた下田地区市民セミナー「ヘダ号からはじまる日本の夜明け」をお伝えします。
1854年(嘉永7)3月に幕府とアメリカから黒船でやって来たペリー提督が日米和親条約を結び、同年12月21日にはロシアのプチャーチン提督が下田港に入港し、日露通好条約を結びました。その翌日、東海地方に大地震が起こり、下田湾は大津波に襲われプチャーチンの乗船ディアナ号は大破してしまいました。ディアナ号を修復するため伊豆の戸田に向う途中、暴風雨にあい、ディアナ号は沈没しまの「でした。造船の許可を得たプチャーチンは日本人の協力により、日本で最初の西洋式帆船となる「戸田号」を完成させました。これによりプチャーチンらは故国へ帰ることができましたが、その際に戸田号の設計図を日本人に贈った。幕府は、この戸田号の建造に参与した日本人船匠たちに六隻の同型船をつくることを命じた。まさにこの西洋式帆船を造ることが日本の夜明につながったのです。
   
10(日)
第12回 みんなで歌おう思い出の歌<1>

楽しい歌や懐かしのメロディーを仲間と一緒に口ずさみ、元気になって盛り上がろうと、今年3月に行われた下田歌声の会「汐風」主催の、第12回「みんなで歌おう思い出の歌」をお伝えします。
 昔の歌声喫茶のように、歌って目指そうマイナス12歳を掲げる横浜歌声の会「涼風」の石原裕子さんと星通子さんが会場の人々をリードし、2部構成で行われました。
 毎年様々なジャンルからゲストを招いていますが、今年はマジシャンのソラ・トリックマスターさんが登場し華麗なマジックショーを繰り広げました。
きょうは前半をお伝えします。
   
11(月)
第12回 みんなで歌おう思い出の歌<2>

楽しい歌や懐かしのメロディーを仲間と一緒に口ずさみ、元気になって盛り上がろうと、今年3月に行われた下田歌声の会「汐風」主催の、第12回「みんなで歌おう思い出の歌」をお伝えします。
 昔の歌声喫茶のように、歌って目指そうマイナス12歳を掲げる横浜歌声の会「涼風」の石原裕子さんと星通子さんが会場の人々をリードし、2部構成で行われました。
 毎年様々なジャンルからゲストを招いていますが、今年はマジシャンのソラ・トリックマスターさんが登場し華麗なマジックショーを繰り広げました。
きょうは後半をお伝えします。
   
12(火)
下田小学校「遠足」(1年生を迎える会) 〜新しい先生紹介〜

5月1日多々戸浜海岸まで歩いた下田小学校の「遠足」の模様をお伝えします。出発前に体育館で「1年生を迎える会」が開かれ、1年生が一人一人自己紹介を行ったあと全校で出発となりました。多々戸浜海岸では砂の造形大会などが行われ、海での一日を楽しみました。番組では今年下田小学校に赴任された新しい先生方もご紹介します。
   
13(水)
大賀茂小学校「遠足」 〜新しい先生を紹介〜 平成30年4月27日吉佐美大浜海岸

4月27日吉佐美大浜海岸で行われた大賀茂小学校の遠足の模様をおつたえします。
初夏の日差しを浴びながら、砂浜でゲームをしたり、波打ち際で遊んだり、自然を満喫した一日となりました。また今年大賀茂小学校に赴任された校長先生もご紹介します。
   
14(木)
白浜小学校「海に親しむ日」 〜新しい先生を紹介〜 5月1日白浜板戸海岸

5月1日白浜板戸海岸で行われた白浜小学校の「海に親しむ日」をお伝えします。避難訓練から始まり、 子供たちの磯遊びの様子、今年赴任された新しい先生方をご紹介します。 
   
15(金)
源「大地に生きる」 T.C.Dance Company / 豆州白浜太鼓

3月18日、豆州白浜太鼓とT.C.Dance Companyのコラボ公演「源」が下田市民文化会館
大ホールで開かれました。白浜を拠点に活動する和太鼓集団・豆州白浜太鼓と、市内箕作の宮川幸子さんが主宰するコンテンポラリ―ダンスのT.C.Dance Companyが、それぞれの個性をエネルギッシュに表現しました。3部構成で行われ、第1部では豆州白浜太鼓が「意気揚々」「風雲」など5曲を演奏し、第2部ではT.C.Dance Companyが「The Heat」など3曲を、躍動感溢れるダンスで表現しました。
第3部は生命の源である豊かな海や大自然と人間の姿を表わした5曲が、太鼓とダンスの迫力ある共演で表現されました。
   
16(土)
上原美術館 〜講演・座談会〜 「伊豆をめぐる。美術館を楽しむ」

上原美術館が開催した講演・座談会「伊豆をめぐる。美術館を楽しむ」をお伝えします。
これは上原美術館が5月20日まで開催した「美を旅するー静岡県立美術館のコレクションとともに」の関連イベントで、県立美術館館長の木下直之さん、上原美術館の主任学芸員・田島整さん、土森智典さんの3人が登壇しそれぞれの立場から意見を述べました。
3の座談会では、伊豆を巡りながら考えた「美とは何か」「美術館の楽しさとは何か」について語り合いました。木下さんは「今回の展覧会の楽しさは時代を超えた作品同士、また仏像と絵画を隣同士に展示したり、あるいは彫刻の背景に絵画を配置するなど学芸員の腕の見せ所、そこを楽しむ面白さがある」と美術館を楽しむコツを紹介しました。
   
17(日)
電脳防災コンソーシアム 「伊豆東海岸 車座ミーティング」

最先端の情報通信と人工知能技術で伊豆の防災や観光について考える、電脳防災コンソーシアム「伊豆東海岸 車座ミーティング」が、3月9日下田市民文化会館小ホールで開かれました。電脳防災コンソーシアムは昨年10月、慶応大学環境情報学部山口研究室や、国立研究開発法人情報通信研究機構・防災科学技術研究所、LINE、ヤフーが代表世話人となって身近なインターネットやメディア、人工知能を積極的に活用した防災減災を目指そうと設立したものです。今回は会議のメンバーの一人となっている下田有線テレビの地元で、地方の現状を聞こうと、下田市や伊豆東海岸のケーブルテレビとの共催で開かれました。慶応大学の山口真吾准教授が司会を務め、下田の防災観光の現状について自治体や防災関係者に質問。また人工知能の研究者、情報通信研究機構の鳥澤健太郎さんが、大量の災害情報を正しく選択する人工知能・ディサーナを紹介しました。またLINEの江口清貴さ
んは、災害時にSNSを情報収集のツールとして上手く活用する方法などを提案しました。
電脳防災コンソーシアムは、これまでの会議の内容をまとめて、国に政策提言を行います。
   
18(月)
第2回文化講演会「伊能忠敬の伊豆測量」 元国土地理院院長伊能研究会特別顧問の星埜由尚氏

2月27日南伊豆町の湯けむりホールで行われた第2回文化講演会から「伊能忠敬の伊豆測量」と題し、元国土地理院院長伊能研究会特別顧問の星埜由尚氏による講演を、小林テレビ設備(KTV)提供の映像でお伝えします。
   
19(火)
花みずき会「歌と踊りの集い」<1> プログラム1番〜22番

4月22日下田市民文化会館小ホールで開かれた慰問グループ・花みずき会の「歌と踊りの集い」から前半の、プログラム1番〜22番までをお伝えします。
   
20(水)
花みずき会「歌と踊りの集い」<2> プログラム23番〜41番

4月22日下田市民文化会館小ホールで開かれた慰問グループ・花みずき会の「歌と踊りの集い」から後半の、プログラム23番〜41番までをお伝えします。 
   
21(木)
下田高等学校吹奏楽部 第10回定期演奏会

下田高等学校吹奏楽部の第10回定期演奏会が、3月28日下田市民文化会館大ホールで開かれました。下高吹奏楽部は「楽しむ、学ぶ、伝える」を目標に、様々なイベント演奏などを通して自ら楽しみながら、自主的に学び、体感した感動の集大成を伝えようと演奏会に臨みました。1部では、北海道の広大な大地で繰り広げられる苛酷な開拓車の姿や、アイヌの悲しい物語などを、高い空から見つめる鳥を想像して作曲された「北の鳥たち」から始まり、トルコと日本の絆が感動的に描かれた「エルトゥ―ルル号の記憶〜太陽と新月の絆〜」、歌劇「蝶々夫人より」の3曲が演奏されました。2部では「となりのトトロ」や「マンボメドレー」 などが、乗りのいいステップに合わせて演奏され、3部はオリジナルステージで、コミカルな演技とダンスが会場の人々を沸かせました。
   
22(金)
伊豆半島ジオパーク探検 vol.57  伊豆市で地球を感じよう 「土肥金山」

伊豆半島ジオパーク探検、57回目は伊豆市の「土肥金山」をお送りします。
火山が生み出す高い地熱は、伊豆に様々な鉱石を作り出し、金鉱山もそのひとつで、伊豆の各地で金の採掘が行われてきました。
土肥金山は、伊豆市土肥にある金鉱山の跡で、明治から昭和にかけては、佐渡金山に次ぐ日本第2位の産出量がありました。1965年に鉱量枯渇のため閉山し、1972年からテーマパークとして一般に公開しています。
今回はそんな土肥金山をジオパークの視点からご覧いただきます。
   
23(土)
NPO賀茂地区生涯大学葵学園講座 「サクソフォンとピアノのコンサート」

5月9日NPO賀茂地区生涯大学葵学園の第1回目の講座で「サクソフォンとピアノのコンサート」が開かれました。
サクソフォンは国内の演奏活動や後進の指導などで活躍している函南町出身の広瀬明日香さん、ピアノを御殿場市出身の伊藤早紀さんが演奏しました。サクソフォンのジャズとクラシックにおける楽器や演奏の違い、またオーケストラの中でのサクソフォンの役割などについて紹介しながら、ジャズの名曲「A列車で行こう」、クラシックの名曲「タイスの瞑想曲」、尾崎豊の「I LOVE YOU」その他、映画音楽、ポップス、日本民謡など幅広いジャンルの曲を豊な音色で表現しました。
   
24(日)
防災講演会「救急医療と災害医療」 久屋クリニック院長 笹木秀幹氏

下田市自主防災会連絡協議会主催の防災講演会をお伝えします。「救急医療と災害医療」と題し、名古屋市にある久屋クリニック院長の笹木秀幹氏が講演します。
笹木さんは平成3年に西伊豆健育会病院に勤務し、その後アメリカに渡り災害医療について学びました。平成4年には日本災害医学研究所を設立、平成6年には下田クリニックをオープンさせ平成29年まで医院長を務めました。現在は名古屋市の久屋クリニックで災害医療の研究に取り組んでいます。
大地震はもちろんですが、これから梅雨のシーズンを迎え、大きな災害の危険に備えなければなりません。災害にどう立ち向かって行くのか考える機会になればと思います。

   
25(月)
第79回黒船祭より「白浜小学校黒船交流会」 5月18日

第79回黒船祭から5月18日白浜小学校で行われた黒船交流会の模様をお伝えします。白浜小学校の児童たちとアメリカニューポート市からやって来た訪問団との歌やゲームを通しての交流と給食を供にした様子をご覧ください。
   
26(火)
第3回下田音楽コンクール 第2回ベートーヴェン国際ピアノコンクールアジア入賞記念演奏会<1>

「第3回下田音楽コンクール 第2回ベートーヴェン国際ピアノコンクールアジア入賞記念演奏会」が5月13日下田市民文化会館大ホールでひらかれました。
下田音楽コンクールは下田から才能ある演奏家を発掘育成するとともに、地域の音楽の向上と活性化を目指して2015年にスタートしました。
今回の記念演奏会は昨年11月開かれた「下田音楽コンクール」と合わせて行われた「第2回ベートーヴェン国際ピアノコンクールアジア予選下田大会」で、優秀な成績を残した小学校低学年から一般までの県内外演奏家15人が出演しました。
将来が楽しみな若き演奏家たちの演奏をぜひご覧ください。きょうは前半をお伝えします。
   
27(水)
第3回下田音楽コンクール 第2回ベートーヴェン国際ピアノコンクールアジア入賞記念演奏会<2>

「第3回下田音楽コンクール 第2回ベートーヴェン国際ピアノコンクールアジア入賞記念演奏会」が5月13日下田市民文化会館大ホールでひらかれました。
下田音楽コンクールは下田から才能ある演奏家を発掘育成するとともに、地域の音楽の向上と活性化を目指して2015年にスタートしました。
今回の記念演奏会は昨年11月開かれた「下田音楽コンクール」と合わせて行われた「第2回ベートーヴェン国際ピアノコンクールアジア予選下田大会」で、優秀な成績を残した小学校低学年から一般までの県内外演奏家15人が出演しました。
将来が楽しみな若き演奏家たちの演奏をぜひご覧ください。きょうは後半をお伝えします。
   
28(木)
下田商工会議所だより 「下田商工会議所 経営支援事業のご案内」

今月の下田商工会議所だよりは「下田商工会議所の支援事業について」を担当者の方からご紹介していただきます。
   
29(金)
地域密着 徹底内向き!情報番組 発見&掘り起こし!「やろーじゃ下田」vol.13

地域の話題を発見&掘り起こす!「やろーじゃ下田」vol.13 をお伝えします。
   
30(土)
Dr.花房のテレビ健康教室vol.73 「ウイルス性肝炎」

日本では、B型肝炎ウイルスあるいはC型肝炎ウイルス感染による肝炎がその多くを占めています。
肝炎ウイルスに感染していても検査をできるだけ早く受けて感染を知り医療機関で適切な治療を受けることで肝硬変や肝がんといった深刻な症状に進行するのを防ぐことができます。現在、ウイルス性肝炎は治る、もしくはコントロールできる病気になっています。ウイルス性肝炎についての正しい知識を得て、早期発見・早期治療に結びつけましょう。

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